アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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スタッフ一覧

ラオス事務所

2018年6月28日 更新
20180625-raosstaff-3.jpg 岩田 健一郎
現地代表

【プロフィール】大学在学中に一年間休学して日本各地の農場で農作業に従事。卒業後は他NGOで活動しながら、JVCにもボランティアとして関わる。JVCが募集した気仙沼でのボランティア活動(2011年5月)に参加。同年6月より震災支援担当として着任し、約2ヵ月間、気仙沼市社会福祉協議会災害ボランティアセンターの運営支援に携わる。気仙沼事務所開設後は、市内の鹿折(ししおり)地区にて支援活動を継続中。2014年11月より気仙沼事務所代表。2018年4月より現職
【2017年一番の思い出】単身赴任を終えて、ようやく妻と居を構えたこと!(ラオス赴任でまた引越しですが...)
20180625-raosstaff-8.jpg山室 良平
現地駐在員

【出身】千葉県出身。1990年生まれ。
【プロフィール】子どものころからいじめや外国人嫌い、働きすぎになんとなく違和感を覚えていた。その思いから学部、大学院で社会学を専攻する傍ら、インドへ単身バックパッキングに行き、他の社会、異文化のなかで生きている人たちと関わるおもしろさを知る。そしてグローバル/ローカルな排除・搾取・無関心の構造に対して「現場でなにかしたい」と思い、JVCへ。2016年6月入職、同9月よりラオス事務所に駐在。自分たちは現地主体の活動のためのきっかけづくりとサポートに徹し、地域に既にある資源と活力を活用する、そんな活動をラオスで行っていきたい。

【2017年一番の思い出】ルアンパバンに旅行に行き、美しい自然と古都の街並みを見られたこと。
20180628-raosstaff-4.jpgフンパン・センチャントン
プロジェクトコーディネーター、ローカルスタッフリーダー/担当:農業、農村開発

【2017年一番の思い出】妻、スタッフとともに海に遊びに行ったこと。
20180625-raosstaff-4.jpgオワンティン・テパウォン
フィールドオフィサー/担当:ラタン栽培

【2017年一番の思い出】娘を産んで新しい家族の一員を得られたこと
20180625-raosstaff-9.jpgスクサワット・スィークンムアン
フィールドオフィサー

【2017年一番の思い出】業務外で村人と一緒にお酒を飲んで歌を歌ったこと。
20160711-si-sawann.jpgスィーサワン・インタコン
フィールドオフィサー/担当:家畜

【2017年一番の思い出】母、妻の父とともに魂の結びつきを強めるバースィーの儀式ができてうれしかった。
20180628-raosstaff-1.jpgホンケオ・ドゥォンディー
フィールドオフィサー/担当:共有林

【2017年一番の思い出】タイのチェンマイに研修に行き、素晴らしい友人に会えたこと。
20180625-raosstaff-6.jpgハッタコン・ウォンウィサー
フィールドオフィサー

【2017年一番の思い出】山に登り、森の中で寝、洞窟で動物の声を聴いて、子どもの頃を思い出したこと。
20180625-raosstaff-11.jpgソムソン・ドッサニー
フィールドオフィサー

【2017年一番の思い出】妻が住む村に帰って山の中を歩き、鳥を見て果物を食べたこと。
20180628-raosstaff-3.jpgホンパソン・タンマウォン
運転手

【2017年一番の思い出】コンピューターについて自主学習できたこと。
20180628-raosstaff-2.jpgスィーウォン・サイヤペット
庶務担当

【2017年一番の思い出】家族とともに両親に会いに行き、姉妹全員も集まって楽しく一緒にご飯を食べたこと。
20180625-raosstaff-10.jpgピンマソン・サイシヘン
会計担当

【2017年一番の思い出】JVCの一員になれたこと。

(2018年6月25日現在)

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