アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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スタッフ一覧

東京事務所

2017年4月17日 更新

※似顔絵の記事は、JVC会報誌に掲載されたものです。今後順次公開予定です。

谷山 博史
代表理事

【プロフィール】東京都出身。86年にJVCに参加し、カオイダン難民キャンプで技術学校を担当する。その後タイ、ラオス、カンボジアでの駐在を経て、94年からJVC東京事務所にて事務局長となる。その後02年から再び現地駐在、JVCアフガニスタン現地代表となる。この間、地域の国際協力推進会議(CDI-Japan)、NGO非戦ネットなどのネットワーキングに関わる。06年帰国し、現職。
【著作】 『NGOの選択』(めこん・共著、2005)、『NGOの時代』(めこん・共著、2000)、『「積極的平和主義」は、紛争地になにをもたらすか?!-NGOからの警鐘-』(合同出版・編著、2015)など
【他の役職】 国際協力NGOセンター(JANIC)理事長
【16年度の抱負】非戦のモットーを家庭と町内会で実践し たい。核心は対話と抵抗のための自給。

『俺も農業やってんだけどさ~』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
自宅のある高円寺で、
今年から阿波踊りを始めた。
私の持ち場は...

磯田 厚子
副代表

【プロフィール】東京都出身。アジア、アフリカの雄大な自然と、その中で調和のとれた伝統的暮らしとその知恵に感動、日本の人々が抱くアジア、アフリカのイメージがもっと豊かで躍動的なものになるよう、現地の状況を伝えたいと思うようになる。開発や援助が自然を破壊し、地元の人々の暮らしや文化、知恵を破壊している現状を伝え、援助側にいる者として「開発」「援助」のあり方を皆さんとともに考えたいと思っています。
【著作】『メコン川流域の開発と人々』(JVC・共著、1995)、『小規模社会開発とプロジェクト評価』(国際開発ジャーナル社・共著、2003)、『国内・海外の地域づくりの最前線』(共著)など。
【他の役職】 女子栄養大学教授
【16年度の抱負】「全力でやり遂げる」ことに力を注ぐあま り、「やっりぱなし」になりがちの私。まとめよう!
長谷部 貴俊
事務局長

【プロフィール】福島県出身。県立福島高校卒。学部生時代は日本国内の外国人労働者支援に取り組み、大学院修士課程では農村開発を専攻する。他NGO勤務を経て、05年6月よりJVCに参加。アフガニスタン事業担当を経て、08年1月よりアフガニスタン現地代表を兼任。現地での事業運営と政府への提言活動などを行う。12年より現職。
【他の役職】つながっぺ南相馬理事。日本平和学会国際交流委員
【著作】『「テロとの戦い」とNGO』(終わりなき戦争に抗う・新評論、2014)など
【16年度の抱負】かつて担当だったアフガンの和解に向けて取り組む。子ども2人の話をもっとキチンと聞く。
細野 純也
事務局次長

【プロフィール】埼玉県出身。前職のSI企業勤務時の北米出張時に9.11が発生。その後の米国政府の迅速すぎる犯人の特定や有無を言わせない報復攻撃への世論形成などに違和感を感じて、国際協力の分野に興味を持つ。その後、ボランティアを経て2003年にJVCに会報誌編集/総務担当として参加。前職での技術を活かして現地の人々とつながれれば、と思う。2014年より現職、主に労務面の整備を担当中。
【16年度の抱負】サッカーディープツアー。J1から都リーグ3部まで9カテゴリを1試合ずつ生観戦。
小野山 亮
アフガニスタン事業統括

【プロフィール】福岡県出身。スリランカ駐在での内戦や津波からの復興支援、インドやフィリピンなどでの生活支援、提言活動などに従事してきました。世界中にある数々の紛争、争い。何とか解決できないのでしょうか。政府でも国際機関でも、組織や団体でも、そして一人の市民でも、それぞれにできることが あるハズ・・ですよね。そんな気持ちから、これまで主に、平和、民族などの分野に関わり、市民としての立ち位置で現場に寄り添うような活動を行なうNGOの世界に身を置いてきました。2012年7月よりJVCに参加、現職。
【他の役職】立教大学兼任講師(民族紛争と平和)
【16年度の抱負】スゴワザ!アフガンスタッフの「ツボ」を押さえる。

『たたかうならスポーツで!』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
先日、アフガニスタンでの活動を行なう別のNGOの皆さんと「いっしょに卓球をしよう!」という話になって、体育館の設備を借りたことがありました。

加藤 真希
アフガニスタン事業担当

【プロフィール】和歌山県出身。高校生の時にラテンアメリカの情熱的な雰囲気に漠然とした憧れを抱き、同時に格差や貧困の状況に関心を持つ。大学生だった2008年度に調査研究・政策提言インターンとしてJVCに関わったのをきっかけに、"国際協力"と"NGO"の世界に足を踏み入れる。大学卒業後はメキシコに渡り、先住民族地域でフィールドワークを行いながら地域開発学を学ぶ。その後、メキシコの現地NPOで活動する中で、子どもたちが成長するにつれ夢を持つことが制限されていく社会構造をどうしたら改善できるのか悩む。帰国後の2012年度から現職となり、イスラムの世界やアフガニスタン情勢を勉強中。
【16年度の抱負】主食からお菓子まで、自分の食べるものをもっと知る。生産地、生産法、味、栄養...
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『見知らぬ花束』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
先日、外出中に携帯電話が鳴って、
出ると宅配の人からだった。
「お花が届いているのですが...

2015kobayashi.jpg 小林 麗子
スーダン事業担当

【プロフィール】埼玉県出身。大学卒業後、一般企業に就職。人種・民族問題への関心から、退職し社会学修士課程へ進学する。2005年に他のNGOで財務会計担当の職に就き、念願の国際協力に携わるようになる。2015年7月から現職。紛争などによって難民・避難民となった方々に、外部者として、どのように関わり寄り添うことができるのか、学び考えながら支援活動に関わっていきたいです。
【16年度の抱負】昨年に引き続き丁寧に暮らす。そして年内に定期的な運動を習慣にしたいです。
並木 麻衣
パレスチナ事業担当

【プロフィール】東京都出身、福岡・大阪・宮城・千葉育ち(千葉県立東葛飾高校卒)。イラク戦争のニュースを見て「紛争下でもたくましく生きる人々の素顔を探しに行きたい」と思い、大学でアラビア語と平和構築を専攻。授業で知った"紛争地"パレスチナで暮らしてみたくなり、2006年から1年間パレスチナ・イスラエルへ留学。現地に友人が増え、紛争の両側で生きる人々が抱える問題に直に触れ「日本からできることは何だろう」と悩みを深めて帰国。大学卒業後はITベンチャー、経理、大学などで働き、スーダン障がい者支援NGO事務局長職を経て、2013年7月からパレスチナ事業担当に。人々の等身大の姿と体温を伝えたいと願いながら、日本とパレスチナの人々が繋がる事業を目指して日々奮闘しています。パレスチナ事業専用Facebookも更新中!
【16年度の抱負】錆びついたアラビア語を再勉強して、パレスチナ人に現地語でインタビューします!

『中東男子との恋愛攻防戦』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
以前、パレスチナに留学していました。
「治安は大丈夫だった?」
と方々で聞かれますが、...

池田 未樹
イラク事業担当/アフガニスタン事業担当

【プロフィール】岡山県生まれ。一冊の本との出会いで国際協力に興味を持ち、ニュージーランドでインターンとして働くが、困っている人々の役に立ちたいという思いだけで、自分に専門的知識、スキルがなければ国際協力、他人を助けることは出来ないということに気づき挫折感とともに帰国。思い悩んだ結果、直接自分が支援できなくても支援団体の財務を裏方で支えることで間接的にでも国際協力ができるとの思いに至り、JVCに参加。14年よりイラク事業兼務。JVCの活動を通じて「傍観者」から「当事者」へ、「周囲から獲得する」人生から「周囲に良い影響を与える」人生にシフトさせるため、自分の心も成長させていきたいと考えています。
【16年度の抱負】JVC軽音部知っていますか?出張演奏受付中!(売上はJVCの活動に寄付されまーす)

『拝啓 愛しのあなた』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
「長い間ほんまありがとう、
今日でもう俺ら終りやな」
思い出せば長いもので...

稲見 由美子
経理担当

【プロフィール】埼玉県出身。89年東京グリーンウォークをきっかけにJVCに参加。「ボランティアって楽しい!」と感じ、以降、JVCエチオピアボランティアチームに参加。それまでは「国際協力?」「ボランティア?」と興味も関心もまったくありませんでした。91年、夫とともにベトナム北部の港町ハイフォン事務所にて帰還難民への職業訓練、障がい児支援などに携わり、帰国。93年~95年会員担当、ラオス・ベトナム担当補佐。その後出産し、やんちゃな3人の男児に振り回される日々に突入。01年~某NGOにてベトナム事業&ベトナム料理教室を担当。08年、JVCに復帰し現職。子どもたちのおかげで、少年サッカーの副審ができたり、PTA活動にも詳しくなりました。息子の浪人(大学受験)をきっかけに、複雑な親心にも精通!
【16年度の抱負】脱・出不精。週末は、御朱印帳を持って東京都内近郊の寺社巡り。
中原 和江
経理担当

【プロフィール】東京都出身。長年、民間で会計という仕事に携わり、国際協力とは無縁で生きてきました。子育てがひと段落したところで、少しでも国際協力の現場に関われたら、という思いで、JVCの会計ボランティアチームに参加。縁あって2015年9月より現職。子どもの頃、自分と同じ年齢くらいの子ども達が、戦争や災害で命を落としたり、栄養失調で苦しむ映像にショックを受け、国際協力に興味を持ったことが原点。自身も子どもをもつようになり、命の大切さをひしと感じ、子どもたちの未来が平和であるように、少しでも社会に貢献し残りの人生を生きていきたいという思いで活動中。
【16年度の抱負】大好きな渡辺貞夫の「モーニング・アイランド」をフルートで吹けるようになる。
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猫じゃありません、家族です
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
娘が3才の頃、2人目を流産してしまった。たまたま、知り合いが子猫の里親を探していたので、寂しさついでに娘と見に行った...

白川 徹
震災支援担当(福島県南相馬市)

【プロフィール】東京都出身。1984年生まれ。オーストラリア留学後、フリーランスのジャーナリストとして活動を開始する。アジアプレス・インターナショナル所属。アフガニスタンを継続的に取材する中で、現地でJVCと出会う。紛争地のほか、日本の貧困問題やチベット問題を取材。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など各種メディアにて発表を行う。2011年の東日本大震災を機にJVCに参加。南相馬事業担当として災害FM支援、仮設住宅支援を行う。
【著作】『悲しきアフガンの美しい人々』(アストラ、2011)
【16年度の抱負】 元JVCスタッフの妻が妊娠中です。彼女を精一杯支えて、元気な子どもを授かりたい です。

『スマート≠賢い』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
「スマートフォン(スマホ)」を買ってみた。
携帯電話にパソコンの機能を
付加したようなもので、...

横山 和夫
震災支援担当(宮城県気仙沼市)

【プロフィール】宮城県出身。一般企業で技術者としてキャリアを積み上げてきたが、2011年3月の東日本大震災により自分が生まれ育った地域が被災し、そこに暮らす人々が困難に直面する様子を目の当たりにして大きな衝撃を受けたことから、震災復興に関わる仕事をしたいと考えるようになり、退職。以降、福島県、宮城県、岩手県でボランティアをしながら仕事探し。紆余曲折の末、2013年4月からJVC気仙沼事業にインターンとして参加。2014年4月から現職となる。
【16年度の抱負】億劫がらずに、外へ出よう。
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『歩くことが好きです。大した目的もなくひたすら歩きます。』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
今から30年以上前、地方から出てきたばかりの貧乏な学生だった頃、たまたま地図を見ていて、...

山崎 勝
カンボジア事業担当

【プロフィール】埼玉県出身。大学在学中に農業に関心を持ち、学校法人アジア学院にて有機農業などを学ぶ。その後、他NGOで農業ディレクターとしてカンボジアの農村開発プロジェクトに従事。03年からJVCに参加、カンボジア農業事業担当を経て現地代表に。10年に帰国し、現職。
【他の役職】カンボジア市民フォーラム世話人
【16年度の抱負】現地の農家やスタッフのためにできることを大切にしながら、東京事務所での限られた時間を有効に活用する。
ひとりごと:勝さん

『地元で人気のカフェ』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
プノンペン事務所の隣に、2軒のカフェがある。しかし、カフェというほど洒落たものではない。暗い店内は煙草の煙に包まれており、...

木村 茂
ラオス事業担当

【プロフィール】東京都出身。学生時代にタイやチベットなどを旅したことで、様々な自然環境下に生きる人たちのくらしを知ったり、自分と違う文化もつ人々と関わることの面白さを知る。タイ農村のくらしや土地制度などについて学んだ後、東京や大阪の大学で地理学などの講義を担当。2003年、農村に直接関わる仕事がしたくてJVCに就職し、北タイで調査事業を担当。04年、"Link~森と水と人をつなぐ会"を設立。チェンマイを拠点に、農村住民自身による森林保全を柱とした村おこし活動を支援したり、日本人などがタイの農村における地域おこしや環境保全活動の経験に学ぶツアーを企画。15年、Linkを解散し、同10月よりJVCに戻り東京事務所でラオス事業を担当。
【著作】『国境を超えた村おこし』(NTT出版・共著、 2007)、『村を知る』(タイ語)(Link、2015)、ほか。
【16年度の抱負】日帰りで行ける、自然に親しみながらリフレッシュできる場所をたくさん見つける。
20160627-watanabe.jpg 渡辺 直子
南アフリカ事業担当

【プロフィール】愛知県出身。大学卒業後、ボランティア活動をしながら海外を放浪、その後イギリスの環境保護NGO勤務、日本の大学院を経て2005年南アフリカ事業担当としてJVCへ。高校生のときに見た湾岸戦争の映像にショックを受け、紛争のない世の中になってほしい、「こんな社会を変えたい」と強く思ったことが原点。JVCに来てからは、たとえば農業の活動を通じて、「収入」や「生産量」というようなデータでは測れない、「安心」や「誇り」が現地の人たちにもたらす喜びや幸せを支えていける社会をどうやってつくっていけるのか・・・といったことを南アフリカの人たちに学びつつ模索中。2009年から南アフリカHIV/エイズプロジェクトマネージャー、2010年より同国現地代表を経て、2012年度より再び現職。日本のODAによる「プロサバンナ事業(農業開発)」で現地モザンビークの小規模農家たちが事業に反対。この課題に取り組むための日本政府に対するアドボカシー活動も行う。
【16年度の抱負】家の廊下で埃をかぶっているジャンベを...どうにかしたい(叩けるようになる)。
下田 寛典
タイ事業担当

【プロフィール】兵庫県生まれ。大学在学中に1年間、JVCの「タイのNGOで学ぶインターンシップ」プログラムに参加。卒業後、インターン先で再度ボランティアとして活動を続けたが、その年の暮れにスマトラ沖津波がその近くの村を襲う。他人事とは思えず、一時帰国中、「仲間たちのために何かできることはないか」と考えJVCに参加。その後、タイ事業と、主に緊急支援事業を兼務。
【16年度の抱負】マラソンかなぁ、富士山かなぁ。人生で一 度はやっておきたいことを何かひとつ。
寺西 澄子
コリア事業担当

【プロフィール】神奈川県育ち。大学で学ぶ外国語のなかで韓国語を選択したことが縁となり、在学中に韓国に約1年交換留学で滞在。その間に日韓のNGOや在日コリアンの市民団体と出会い、国際協力NGOが日韓・日朝の関係改善に役割を果たせると知ったことが原点となる。2000年の「DPRK人道支援NGO国際会議」にボランティアとして参加したことを契機に、コリア事業担当となる。2001年よりスタートした、日・韓・朝の子どもたちによる絵画展「南北コリアと日本のともだち展」実行委員会の事務局を担当。
【著作】『北朝鮮の人びとと人道支援』(明石書店・共著、2004)、『戦争なんてもうやめて』(大月書店・共著、2004)、『制裁論を超えて』(新評論・共著、2007)
【16年度の抱負】中・露・朝が交差する東北アジアのるつぼ・中国東北部に興味津々。今更中国語に挑戦?

『JVC女子の節電対策』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
総会が終わったとたん、
東京に暑さがやってきた。
かなりの早足、...

大村 真理子
広報担当

【プロフィール】神奈川県出身。幼少期をバングラデシュ、小学校時代をシンガポールで過ごす。小さな頃から世界の文化の多様さに惹きこまれ、「世界中のどこに行ってもその土地の文化と、自分の技術で生活できるように」と美容師になる。その後、紛争による飢餓や世界の抱える様々な問題を報道を通して見るうちに、「自分に何かできることはないのか」という思いが強くなり、13年度JVC広報インターンに応募。その後カレンダー担当を経て、15年3月より現職。広報担当として、世界で起きていることやJVCの活動を伝え、国際協力に参加する人を増やしたい!と強く思っています。東南アジアのジリジリした暑さと、開放的な雰囲気が大好き。
【16年度の抱負】日付が変わる前に寝て、6:30に気持ちよく起床する。

『日本人は「外国人」?』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
小学校時代はシンガポールで過ごしました。年中真夏、赤道直下の多民族国家。

20160620-miyanishi.jpg 宮西 有紀
会員・支援者担当

【プロフィール】神奈川県出身。大学時代、社会運動史を学び、卒論は日韓関係をテーマに執筆。大学を卒業後、移動体通信(ポケットベル)会社勤務を経て、この13年間はポータルサイトでインターネット広告に従事。最後は「人間アドサーバー」とまで呼ばれました。趣味は19年続けているタップダンス。タップをもっとメジャーにしたい!
【16年度の抱負】どんなに疲れていてもタップダンスのレッスンをサボらず、リフレッシュする!
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『先生の記憶と生徒の思い出』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
だいぶ前に見たテレビで
こんな場面がありました。
ある先生の出張授業。...

20160620-ishikawa.jpg 石川 朋子
コンサート事務局

【プロフィール】愛媛県出身。「何かボランティアしたいなぁ」と、単純に国際協力へのあこがれを抱き大学進学とともに上京。たまたま学内で開催されていた「JVC国際協力コンサート」を聴きに行き、それをきっかけにJVC会員に。その後、会社勤めのかたわら東京事務所でイベントサポート等、ボランティア活動を開始。退職後、JVCエチオピア事務所を訪問し、そのまま居座ること約2年。帰国後、2002年よりJVCコンサート事務局担当に。「合唱団員を増やすには?企業支援をもらうには?もっと多くの方にチケットを売るには?」日々、頭を悩ませながら、コンサートでJVCの活動現場を支えるべく奮闘中。10年、14年に産休・育休を取得し、15年より復帰。JVC国際協力コンサート専用Facebookも更新中!
【16年度の抱負】年賀状(私用)に書く「こんな1年でした」が、さっと書けるような出来事をつくる!

『産休中も大忙し。』
(会報誌の記事「スタッフのひとりごと」より)
「赤ちゃんできたかも...」。
そう感じたのは、
年明けすぐの頃。...

仁茂田 芳枝
カレンダー事務局

【プロフィール】東京都出身。学生時代から漠然と国際協力への関心はあったものの、大学卒業後は約10年間映像制作業に携わる。結婚を機に退職後、国際協力への関心が再燃、JVCのYENボランティアチームに所属。他のNGOでもアルバイト等を経験した後、16年度JVC広報インターンに応募。17年1月より現職。素敵なカレンダーをつくって少しでも多くの方にカレンダーが届くこと、そしてカレンダーがJVCや国際協力をつなぐ橋渡しとなることを目指して精進します。JVCが取り組む様々な課題を「他人事ではない」、「自分たちで変えよう」と感じていただくことで、国際協力の輪を日本国内に広げていくのが目標。
20160627-nobeti.jpg 野辺地 和郎
サポーターリレーションズディレクター

【プロフィール】東京都出身。大学卒業後、民間企業に36年間勤務、海外関連 を含めさまざまな業務、事業に関わる。英国駐在時に多くの英国人が営利企業を退職した後にNGO/NPO活動に積極的に参画、生き生きと活動している姿を見て、自身も退職後は国際協力に関わりたいと考えるようになる。自身の退職を機に、新たなチャレンジとして2016年1月よりJVCに参加。
【16年度の抱負】ハイドン弦楽四重奏の第二ヴァイオリンを弾き、友人に聴いてもらう!

(2017年3月16日現在、随時更新中です)

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