アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
  • JVC facebook
  • JVC twitter
  • イベントメルマガ配信中
  • 文字サイズ:大きく
  • 文字サイズ:中くらいに
  • 文字サイズ:小さく
JVC English website
  • HOME >
  • イベント情報

イベント情報

JVCのイベント情報を掲載します。日程をiCal形式で公開していますので、ご利用されているカレンダーなどでご利用ください。
第28回東京開催第28回東京開催

JVCは1989年より毎年JVC国際協力コンサート 東京公演を開催しています。本公演は、プロの音楽家(指揮者、ソリスト、オーケストラ)と、"歌声ボランティア"の共演により、(1)JVCの活動資金を作る、(2)国際協力に関心を持ってもらえる人を増やすことを目的にしています。毎年、多くの企業、団体、ボランティアの方々に支えられて今年29回目を迎えます。

4月から毎週水曜日の夜に練習します4月から毎週水曜日の夜に練習します

現在、今年の第29回東京公演で『メサイア』を歌ってくださる「JVC合唱団員」を募集しています。その募集説明会を下記の通り開催いたします。「久しぶりに合唱してみたい」「歌うことで国際協力に参加したい」等、ご関心ある方、ぜひご参加ください。

2016年JVC合唱団員の声

Aさん

2017concert-a.m.1jpg.jpg

<年代>30代女性
<参加歴>5年
<きっかけ>
インターネットで合唱団を探していて、歌うことがボランティアにつながる所に惹かれました。
<ひとこと>
先生方の指導が素晴らしく、楽しく続けられています。また、4月から12月までの9ヶ月の練習なので、仕事が忙しくても参加しやすいです。大人数の合唱団ならではの醍醐味を楽しみましょう!

Tさん

2017concert-t.t.jpg

<年代>88歳男性
<参加歴>19年
<きっかけ>半世紀の空白を越えてメサイアを歌いたかった。社会人となってからは全く合唱とは縁が無かったが、リタイア後このコンサートの存在を知り参加を決めた。
<ひとこと>
最初の練習日は不安だったが、意外に覚えていて合唱の再開を嬉しく感じ、現在までの継続につながっている。素晴らしい指導者の下での毎週の練習が楽しみ!自分自身は加齢に伴って歌唱レベルの低下は情けないが、乱さぬようにカンニングをうまく使ってでも参加して元気を保ち、喜びを得たい。定期的にやることがあり、多くの人々と交流して合唱を楽しむ場 (^^)♪これは自分にとって何よりの「介護予防」だと信じている。

Aさん

<年代>50代女性
<参加歴>1年
<きっかけ>
JVC東京事務所でボランティアをして、合唱団を知りました。
<ひとこと>
30年振りの合唱の上、バッハ、ドイツ語と難題で気後れはしましたが、好きなバッハを歌える機会を逃すまい!と挑戦しました。何よりも、合唱団で 歌って楽しんで、同時にそれが途上国の支援に繋がるなんて、嬉しいではないですか! 始めの頃は、練習スピードについて行けず、譜面どこ歌っているの~なんてこともありましたが、回りの方がそっと教えてくださったりと、あったかいです。
○「合宿」があるの!?とご心配の方へ
初めての合宿、気になるので、参加前に経験者に伺ったら、「ご飯は用意されるし、掃除もないし歌ってるだけでいいのよ!シアワセ」とのお返事でした。実際に参加してみて、歌い続けた2泊3日でした。それでも事務局が団員の体調に 気を配って、タイムスケジュールを作成されているのですね。練習、練習でしたが、決して苛酷ではありませんでした。合宿、終了時には、合唱団全体が上達してるのはもちろん、私自身も歌えるようになって、嬉しくなりました。

日時 2017年3月29日 (水) 19:00~20:00
20170321-human-1.gif

人権NGOヒューマンライツ・ナウ主催の標記イベントに、アフガニスタン事業担当の加藤が登壇します。

【下記、主催者広報文】

ときどき耳にする、授業でも出てきた「人権」って一体何でしょう。自分たちの暮らしとどんな関係があるのでしょう。

自由に人生を選択することができる、社会のあり方について自分の意見を自由に言える、そして差別されない、ブラック企業に殺されない、そんな人権は私たちひとりひとりの生活にとって実はとても大切なものです。

国連が採択した「子どもの権利条約」では子どもにも人権が保障されると明確に宣言されています。その一方で、世界では今も子どもたちが飢えたり、売られたり、戦争で殺されたり、難民になっています。どう考えたらいいのでしょうか。

人権の歴史が長い国では、長いバカンスをとったり、タブーなくみんなが話し合ったりと、風通しのよい社会をつくりつつあります。しかし、それは、過去に起きた人権侵害を反省し、繰り返さないという努力の積み重ねでもあります。日本ではどうでしょうか。

そこでこのたび、中高生むけに、春休みに人権についての特別セミナーを開くことになりました。学校の授業やニュースだけではわからない私たちに身近な人権問題について楽しく学んでみませんか? 「世界の困っている人たちのための仕事がしたい!」「人権ってよく聞くけど難しそう」「日本に人権問題ってあるの?」

そんな希望・疑問を持っている中高生に是非参加していただきたいと思います。ディスカッションの時間もたくさんとります。たくさんの中高生のご参加お待ちしております!

日時 2017年3月26日 (日) 14:00~17:00 (13:30開場)
第28回東京開催第28回東京開催

JVCは1989年より毎年JVC国際協力コンサート 東京公演を開催しています。本公演は、プロの音楽家(指揮者、ソリスト、オーケストラ)と、"歌声ボランティア"の共演により、(1)JVCの活動資金を作る、(2)国際協力に関心を持ってもらえる人を増やすことを目的にしています。毎年、多くの企業、団体、ボランティアの方々に支えられて今年29回目を迎えます。

4月から毎週水曜日の夜に練習します4月から毎週水曜日の夜に練習します

現在、今年の第29回東京公演で『メサイア』を歌ってくださる「JVC合唱団員」を募集しています。その募集説明会を下記の通り開催いたします。「久しぶりに合唱してみたい」「歌うことで国際協力に参加したい」等、ご関心ある方、ぜひご参加ください。

2016年JVC合唱団員の声

Aさん

2017concert-a.m.1jpg.jpg

<年代>30代女性
<参加歴>5年
<きっかけ>
インターネットで合唱団を探していて、歌うことがボランティアにつながる所に惹かれました。
<ひとこと>
先生方の指導が素晴らしく、楽しく続けられています。また、4月から12月までの9ヶ月の練習なので、仕事が忙しくても参加しやすいです。大人数の合唱団ならではの醍醐味を楽しみましょう!

Tさん

2017concert-t.t.jpg

<年代>88歳男性
<参加歴>19年
<きっかけ>半世紀の空白を越えてメサイアを歌いたかった。社会人となってからは全く合唱とは縁が無かったが、リタイア後このコンサートの存在を知り参加を決めた。
<ひとこと>
最初の練習日は不安だったが、意外に覚えていて合唱の再開を嬉しく感じ、現在までの継続につながっている。素晴らしい指導者の下での毎週の練習が楽しみ!自分自身は加齢に伴って歌唱レベルの低下は情けないが、乱さぬようにカンニングをうまく使ってでも参加して元気を保ち、喜びを得たい。定期的にやることがあり、多くの人々と交流して合唱を楽しむ場 (^^)♪これは自分にとって何よりの「介護予防」だと信じている。

Aさん

<年代>50代女性
<参加歴>1年
<きっかけ>
JVC東京事務所でボランティアをして、合唱団を知りました。
<ひとこと>
30年振りの合唱の上、バッハ、ドイツ語と難題で気後れはしましたが、好きなバッハを歌える機会を逃すまい!と挑戦しました。何よりも、合唱団で 歌って楽しんで、同時にそれが途上国の支援に繋がるなんて、嬉しいではないですか! 始めの頃は、練習スピードについて行けず、譜面どこ歌っているの~なんてこともありましたが、回りの方がそっと教えてくださったりと、あったかいです。
○「合宿」があるの!?とご心配の方へ
初めての合宿、気になるので、参加前に経験者に伺ったら、「ご飯は用意されるし、掃除もないし歌ってるだけでいいのよ!シアワセ」とのお返事でした。実際に参加してみて、歌い続けた2泊3日でした。それでも事務局が団員の体調に 気を配って、タイムスケジュールを作成されているのですね。練習、練習でしたが、決して苛酷ではありませんでした。合宿、終了時には、合唱団全体が上達してるのはもちろん、私自身も歌えるようになって、嬉しくなりました。

日時 2017年3月25日 (土) 15:30~16:30

※このイベントは申し込みが定員に達しましたので、受付を締め切りました。ご了承ください。

イベントチラシ(PDF)イベントチラシ(PDF)

アフガニスタンは、旧ソ連軍によるアフガン侵攻をきっかけに35年以上も紛争が絶えない国となっています。日本に伝わるニュースからは、アフガ二スタン本来の豊かな文化を知る機会がありません。

今回は、3月21日から始まるアフガ二スタンのお正月"ナウローズ"にちなんで、ナウローズに作られるお正月メニューをアレンジした料理を作ります。アフガニスタン、イラン、中央アジアなどの広い地域では太陽暦の一つのイラン暦が使われ、春分の日が元旦となります。ナウローズはペルシャ語(ダリ語)で、ナウ(naw)が「新しい」、ルーズ(ruz)が「日」を意味します。

この機会に日本ではなかなか体験できないアフガ二スタンのお正月ナウローズ料理を楽しみ、その豊かな文化に触れてみませんか?

ホウレンソウのチャラウ(炊き込みご飯)ホウレンソウの
チャラウ(炊き込みご飯)
マントゥ(餃子)のトマトソースあえマントゥ(餃子)のトマトソースあえ
去年開催した料理イベントの様子去年開催した料理イベントの様子
日時 2017年3月25日 (土) 16:30~19:30 (16:00開場)

1月にアメリカでトランプ政権が誕生し、日本を含め世界各地で緊張が高まっています。イスラム教国からの入国者の制限やパレスチナとアフガニスタン、イラクに対する外交政策の不明瞭さを始め、混乱したり不安に感じたりすることは多いかもしれません。そんな中、一般市民が諸々の政策に対して意思表示をしたり、行動を起こしたりするためには、気軽に話し合える場が多く必要ではないかと、JVCは考えています。

そこで今回のイベントでは、JVCの活動地での例を紹介しながら、日本や国際社会への影響について考えたり話したり、アメリカや日本で市民が足元から起こしているアクションについて情報共有します。JVCの事業担当も、皆さんとの話し合いや意見交換に参加します。お誘い合わせの上、ぜひお気軽にご参加ください。

日時 2017年3月24日 (金) 18:00~21:00 (17:30開場)

京都府京都市で開催されるイベントに、JVC代表・谷山が登壇します。

20170126-sudan-pko.gifクリックすると、拡大できます

【以下主催者広報文】

2016年11月20日、安保法制により、駆けつけ警護の新任務を付与された自衛隊が南スーダンに派遣されました。いま、南スーダンは一体どれくらい危険な状態にあるのでしょうか?また、自衛隊の安全はきちんと確保されているのでしょうか?
今回の講演では、日本国際ボランティアセンター(JVC)の谷山氏を講師としてお招きし、南スーダンの現状や、本来平和維持活動であるはずのPKO活動が武器を使用する活動に変質している点についてお話いただきます。この機会に奮ってご参加ください。

日時 2017年3月23日 (木) 18:00~20:00

※このイベントは申し込みが定員に達しましたので、受付を締め切りました。ご了承ください。

イスラエルへ移住するイエーメン系ユダヤ人(1950年代)イスラエルへ移住するイエーメン系ユダヤ人(1950年代)

イスラエル・パレスチナ問題は、ユダヤとアラブの対立と位置付けられることが非常に多いように見えます。しかし、この問題はイスラエルの国内問題と密接に結びついている側面があり、それを解決するには、イスラエルにいるユダヤ人の間に存在する様々なぶつかり合いを緩和していく必要があると思われます。

 例えばその一つは、ヨーロッパ系ユダヤ人と中東系ユダヤ人の間にある争いと隔たりで、後者はイスラエル社会の構造によって抑圧され続けているといわれています。生活の困難や貧困に直面しているユダヤ人口の過半数が中東系である一方、政治や教育システムではヨーロッパ系が優遇されてきた歴史があります。
今回のイベントでは、イスラエル社会の階級的構造を分析し、アラブ系ユダヤ人とパレスチナ人が文化を共有しているにも関わらず、目に見えない壁によって繋がりづらくなっている実態に、当事者や研究者の目線から迫ります。

中東系ユダヤ人と、パレスチナ占領を持続させているイスラエルの社会構造を研究している戸澤氏、現地で平和運動のための活動をしている井川氏(モロッコ系ユダヤ人とのハーフ)との対談を通して、イスラエル・パレスチナ問題の根源的原因を考察します。奮ってご参加ください。

日時 2017年3月22日 (水) 19:30~21:00 (19:00開場)

3月20日(月祝)に上映会を開催します。

1本は、遺伝子組み換え商品による健康被害を扱った『遺伝子組み換えルーレット』。そしてもう1本は、HIV/AIDSの治療薬をめぐる大企業による特許権の独占と特許の開放を訴える国際的な市民運動を描いた『fire in the blood』です。

『遺伝子組み換えルーレット』『遺伝子組み換えルーレット』
『fire in the blood』『fire in the blood』

JVCタイボランティアチームが上映会の企画・開催に協力しているほか、『遺伝子組み換えルーレット』ではJVCタイ事業担当の下田が、『fire in the blood』ではJVC南アフリカ事業担当の渡辺がアフタートークでお話しします。

日時

2017年3月20日(月祝)

◎上映回:(各回、開始30分前より開場)

 1回目 16時~18時:『遺伝子組み換えルーレット』

 2回目 19時~21時:『fire in the blood』

新潟国際ボランティアセンター(NVC)主催の標記イベントに、JVCアフガニスタン事業担当の加藤が登壇します。

【以下、主催者広報文】

イベントチラシ(PDF)イベントチラシ(PDF)

2015年の国連総会で発表された持続可能な開発目標(通称SDGs)。このSDGsは、世界は今や途上国の貧困問題や紛争問題だけを抱えているのではない、先進国の地域格差や労働問題など様々な課題が複雑に絡み合っており、それらは全て影響し合っているため、同時に多くの人達が手を取り合って解決に向けて取り組まなくてはならない、と提唱した世界共通目標です。

非常に画期的な考えであり、今後の世界を考える上で重要な目標であるため、多くのNGOや市民団体、大企業でも取り組みを初めている一方で、一般的にはなかなか知られていないのが現状です。NVCも独自に1年に渡って色々なところで聞いて廻ってみたのですが、知らない方の方が多い、という感想を持っています。

そこで、今回の地球を知る講座では、このSDGsを知る、理解する、ということを皆さんと達成したいと思っています。講師に、長い間紛争の影響を受けているアフガニスタンと、自由貿易によって貧富の格差が拡大してしまったメキシコの現場の両方を体験した日本国際ボランティアセンター(JVC)の加藤真希さんをお招きして、どのような支援活動しているのか、どのようなことを見ていかなくてはならないのか、についてご紹介いただきます。

第2部では、新潟に住む私たちが地域の発展と世界の課題解決に向けてどのような行動をしていく必要があるのかワークショップ形式で学びたいと思います。

※本事業は、一般財団法人 新潟ろうきん福祉財団の助成を受けています。

日時 2017年3月18日 (土) 13:30~16:30
第28回東京開催第28回東京開催

JVCは1989年より毎年JVC国際協力コンサート 東京公演を開催しています。本公演は、プロの音楽家(指揮者、ソリスト、オーケストラ)と、"歌声ボランティア"の共演により、(1)JVCの活動資金を作る、(2)国際協力に関心を持ってもらえる人を増やすことを目的にしています。毎年、多くの企業、団体、ボランティアの方々に支えられて今年29回目を迎えます。

4月から毎週水曜日の夜に練習します4月から毎週水曜日の夜に練習します

現在、今年の第29回東京公演で『メサイア』を歌ってくださる「JVC合唱団員」を募集しています。その募集説明会を下記の通り開催いたします。「久しぶりに合唱してみたい」「歌うことで国際協力に参加したい」等、ご関心ある方、ぜひご参加ください。

2016年JVC合唱団員の声

Aさん

2017concert-a.m.1jpg.jpg

<年代>30代女性
<参加歴>5年
<きっかけ>
インターネットで合唱団を探していて、歌うことがボランティアにつながる所に惹かれました。
<ひとこと>
先生方の指導が素晴らしく、楽しく続けられています。また、4月から12月までの9ヶ月の練習なので、仕事が忙しくても参加しやすいです。大人数の合唱団ならではの醍醐味を楽しみましょう!

Tさん

2017concert-t.t.jpg

<年代>88歳男性
<参加歴>19年
<きっかけ>半世紀の空白を越えてメサイアを歌いたかった。社会人となってからは全く合唱とは縁が無かったが、リタイア後このコンサートの存在を知り参加を決めた。
<ひとこと>
最初の練習日は不安だったが、意外に覚えていて合唱の再開を嬉しく感じ、現在までの継続につながっている。素晴らしい指導者の下での毎週の練習が楽しみ!自分自身は加齢に伴って歌唱レベルの低下は情けないが、乱さぬようにカンニングをうまく使ってでも参加して元気を保ち、喜びを得たい。定期的にやることがあり、多くの人々と交流して合唱を楽しむ場 (^^)♪これは自分にとって何よりの「介護予防」だと信じている。

Aさん

<年代>50代女性
<参加歴>1年
<きっかけ>
JVC東京事務所でボランティアをして、合唱団を知りました。
<ひとこと>
30年振りの合唱の上、バッハ、ドイツ語と難題で気後れはしましたが、好きなバッハを歌える機会を逃すまい!と挑戦しました。何よりも、合唱団で 歌って楽しんで、同時にそれが途上国の支援に繋がるなんて、嬉しいではないですか! 始めの頃は、練習スピードについて行けず、譜面どこ歌っているの~なんてこともありましたが、回りの方がそっと教えてくださったりと、あったかいです。
○「合宿」があるの!?とご心配の方へ
初めての合宿、気になるので、参加前に経験者に伺ったら、「ご飯は用意されるし、掃除もないし歌ってるだけでいいのよ!シアワセ」とのお返事でした。実際に参加してみて、歌い続けた2泊3日でした。それでも事務局が団員の体調に 気を配って、タイムスケジュールを作成されているのですね。練習、練習でしたが、決して苛酷ではありませんでした。合宿、終了時には、合唱団全体が上達してるのはもちろん、私自身も歌えるようになって、嬉しくなりました。

日時 2017年3月16日 (木) 19:00~20:00

Facebook コメント

団体案内
JVCの取り組み
9ヵ国での活動
イベント/お知らせ
現地ブログ
あなたにできること
その他
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター
〒110-8605 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F 【地図】
TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519 E-mail:info@ngo-jvc.net